ディアホライゾン(被)

この記事の所要時間: 248

今期の作品の中で実のところ

かなり最初の方に見てたんですけど

いやはや内容があまりにあれすぎまして。。。

どう書いたものかと考えてたら

10月も終わりに近づいてしまったので

そろそろ書かなきゃと頭を捻ってみました。

他の作品と比べると紹介するの難しいんですけど

どうにかこうにか書いてみようと思います。

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参照:https://fanworks.co.jp/

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1.マルチメディア展開の一環

調べてみたらゲーム、小説、漫画と多方面に

転回してる上にそれぞれで違った部分を

描いているので1つの作品で何粒もおいしいという

最近、増えてきたタイプの作品のようですね。

ゲームはスクエアエニックスが作ってるので

王道RPGのようなんですけど・・・

アニメに関してはそことは似ても似つかない

とんでもない料理の仕方をしてるなというのが

きっと第一印象じゃないかと思います。

今回、記事を書くにあたって調べてたら

どちらかと言えばゲームが気になったという(笑)

ある意味ゲームの販促アニメとしては

成功してるのかもしれませんね。

ちなみに5分枠なんですけど

5分だからこそこの内容でも

許されてる感じはあるかもしれません。。。

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2.好きな人は好きな雰囲気

シュールなギャグアニメが好きな方は

このアニメ好きかもしれませんね。

爆笑するタイプの作品ではないですけど

クスッと笑える作品が好きって方には

オススメできると思います。

過去に似たような作品があったなーと

記憶をたどってみたら「ファルコム学園」でした。

そちらは原作漫画があったものの同じように

ゲーム本編とは全く毛並みが違いまして

ここまで違う方向に振り切れるんだなと

感心した覚えがあります。

こちらもベースのファンタジーRPGとは

違う方向に走ってるので通じるものが

あるのかもしれませんね。

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3.絵が絵がーーーーーー!!

イメージ画を見ていただいての通り

顔の被り物に3DCGも活用してるんですけど

そこでまた見る人が限られる気がしますね(^-^;

慣れてしまえばなんということはないんでしょうけど

第1話で初めて見ると癖が強くて

ここを超えられるかどうかが視聴が続くかどうかの

分かれ目かもしれません。

絵もかなり癖が強いし

ストーリーも絵柄とのギャップが凄いので

むしろそこのインパクトで

印象付けようとしたのか?と

改めて考えてたら思い至りました。

何はともあれ1話からツッコミどころ満載で

最後はどこにオチがつくのか全く予測できないのは

見続ける原動力にはなると思うので

気になった方は見てみてもらえたらと思います!

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