アニソン

前回の水樹奈々さんと関連していると言えば

関連している内容にもなるんですが

自分を語る上で外せないものの1つです。

 

一番最初の自己紹介記事にも書かせていただきましたが

数こそ減ったとはいえ今でも毎クールごとに

かなりの数のアニメを視聴しています。

 

それに合わせて各々の作品ごとに

オープニングとエンディングの楽曲が

ほとんどの場合用意されているので

本編の視聴も楽しみなのですが

それにも増して曲を聴くのが楽しみの1つになってます。

 

いつが自分とアニソンとの出会いだったのかと

振り返ってみたんですけれど

記憶がない頃まで遡ればきっとアンパンマンとか

そんな辺りを両親が見せてくれてたんだろうと思います。

 

ちなみに一番最初にアニソンって意識したのは

スクライドのオープニング曲だった

Reckless fire」だったんだと思い当たりました。

 

 

当時、中学生で鹿児島という土地柄

ほとんどアニメを見れていなかった状況で

頑張って周波数をあわせて聞いていた

東京の文化放送のラジオ番組から流れてきた

この曲に衝撃を受けたんですよね。

 

アニメの曲なのに曲調がラテン系で

当時はそこまで意識してたわけじゃなかったですが

今になって改めて聴いても他のアニメの曲とは

一線を画してたと思いますね。

 

そんな思い出の曲を歌ってた井出泰彰さんがたまたまですが

昨晩BS11で放送されてたAnison daysに出演されてて

16年の時を得て歌ってた当時の心境とかその辺りを

聴くことができて個人的には嬉しかったですね。

 

おまけに曲をアレンジしたバージョンでの

スタジオライブまで聴くことができて

やはりいつ聴いても良い曲だなと感慨に浸ってました。

 

そんなわけでこれから更新する記事には

新旧アニソンのネタもたくさん書いていきたいと思います。

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