カラオケ

熱く愛車について2回に分けて

語らせてもらったのですが

そういえば自分の趣味って

まだまだあるなということで

今回はカラオケについて書いてみようと思います。

 

そもそも、自分とカラオケの出会いは

高校時代まで遡りまして高校が

鹿児島の繁華街から近かったのもあり

高校生はフリータイムでドリンク飲み放題で

500円という田舎ならではの価格だったのもあり

その時、仲の良かった友人たちと

暇さえあれば行っているような状態でした。

 

歌う曲はその当時から今に至るまで

一貫してそのクールで放送中のアニソン中心で

たまに水樹奈々さんだったり、ロボットアニメソングを

歌ったりという感じで良い息抜きになってます。

 

自分の声のキー的には正直男性ボーカルよりも

女性ボーカルの歌の方が歌いやすくて・・・

まあ、最近は男性ボーカルと言いつつ

キーが高い曲が多くてなかなか出せない場合が 

多いってのはあるんですけどね。

 

ひょんなことからカラオケに

行くようになったんですけど

よくよく思い返せば中学校までの

音楽の授業とかで歌うのは

あまり得意ではなかったんですよね。

 

歌うこと自体は嫌いじゃなかったんですが

音楽って答えがないのに

先生の裁量で評価されるので

多分、そこが理由で苦手に

なったのかもしれないです。

 

さて、そうやって通い始めたんですが

勿論のこと最初は上手く歌えず

周りのやつの歌いかたを観察したり

どうやったら上手く歌えるのか

ネットで調べてみたりしました。

 

段々と自分の体感ではありますけど

それまで出なかったキーが出せたり

アップダウン激しい曲で音程を外さなかったり

出来なかったことが出来るようになってくると

どんどんもっと上手くなりたいと

前のめりになっていきました。 

 

途中で普通にやることに物足りなさを感じて

大学当時、どっぷり浸かってたメタル調に曲を歌ってみたりとか

変な方向に走った時期もあったんですけど

基本的には原曲に沿って歌ってます。

 

とはいえ、その時から今に至るまで

発声の先生のところに通ったりはしていなくて

調べたら近場にもおられるかもしれないんですが

転勤族だったし時間が読めなかったのもあり

どうしても足が向かなかったんですよね。

ちゃんとした先生について学べば大なり小なり 

成長できるとは思うんですけどね。

 

今現在は休みの日に電話がかかるような

野暮なこともないので懐に余裕が出たら

まずは近くでそういう教室があるのか調べて

良さそうなところがあれば通うのも考えてみたいと思います。

 

と書いてはみたもののすぐすぐ教室通うのは懐以外の事情でも難しいので

時間のある時を見計らって1人カラオケで思いっきり歌って

しばらくは自分なりに声を磨くしかないかもしれませんね。

 

後はせっかくインターネットという便利なツールがあるので

歌の上手い歌い方を紹介してるサイトなんかも

覗いてみて取り入れられそうなところはどんどん取り入れて

素人にしてはめっちゃ上手い!!の領域を目指していこうと思います。

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